【最終回その2】最強バトル


こんにちは。最近は暖かくなってきて大学も慣れてきて気分がいいです٩( ᐛ )و



急に高校の制服が着れなくなって毎日私服着なきゃいけないのが面倒なんですが、世の中の大学生の皆さまはこれを乗り越えていらっしゃるんだと思うと尊敬の念しか湧きません!!しかも最近は日中暖かいのに夜に日が沈むとけっこう寒いじゃないですか!!春の服着ると何となく寒くて困る!!皆さまどうやって服選んでるのか大変気になります、切実に。





それと新入生てなにかと忙しい、いやほんと忙しい。新入生じゃなくても大学生ってみんな忙しいのかな。






近況の話はほどほどに。


さて今日は先日書いた高校ラッパー(高等ラッパー)の最終回の続きを書きたいと思います。前回書いていたら予想以上に長ったらしくなってしまい急遽分けて書いておりますが、だらだら書いてしまうことは間違いないのでよかったらお付き合いください。




とうとう放送から何日もたっちゃってます、本当に書くのが遅いですねわたしは٩( ᐛ )و





前回の記事はこちらです。






4人目に披露したマークまで書きました。この時点での順位はこちらです。


一位:キムソンジェ
二位:キムドンミン
三位:キムソンギュ
四位:マーク







5人目はこの方

優勝大本命チェハミン君!!!



高校ラッパーに出演してスター的存在となったチェハミン君が高校に行ったところが映っているんですが、もう女子からの黄色い声援がやばいです。これだけラップが大衆に受け入れられてるのって日本から見ると本当にすごいな〜( ; ; )





彼のステージはこちらです。



先輩達とフィーチャリングしても埋もれないチェハミン君のラップスキルを褒めたメンターのTiger JK。さらに

「それが完全にヒップホップだ」

すごいこと言わせてるー!!チェハミン君本当に上手い!!!ふーー!!!



そんなことより、でも何よりもいいのは、このステージを見てる他のラッパーたちのキラキラした表情ですよ…!!仲間の堂々としたかっこいいステージを見て同じ立場として学んで高め合う姿最高かよ青春かよ!!!つい情熱的になっちゃうよこっちもー!!!




チェハミン君がここで披露したステージが音源になって普通に配信されてるんですけど、未だにMelonチャート70位くらいに食い込んでて本当にすごい…!!(5月6日時点)




まぁこの番組は何かと話題になって放送直後はバリバリランキング上位にいろんな子のステージ音源がランクインしちゃってましたけどもね!!!韓国のラップ文化熱すぎる!!









気になる点数は…





244点!!さすがとしか言いようがないぞチェハミン君!!一位!!










そして6人目はこの方

チョウォヌ君!!


お父さんに向けて書いたラップステージがこちらです。


この子も本当に声がいい〜( ˘ω˘ )個人的にすごく好きな声です。




見守ってるパパも素敵です。曲の最後にハートを送るパパ♡






メンターのSwimgsに「君まじでまじでまじで上手いよ」言わせてますこの子…!!Jessiヌナも言ってたんですが、この子カリスマ性めちゃある(;_;)










気になる点数は…



243点!!!うぁーーーーなにこの名勝負は!!!観客点数は205点でチェハミン君より勝ったんですが(チェハミン君は204点、僅差!!)、Tiger JKの評価はチェハミン君のほうが高かったみたいですね。いや〜本当にいい勝負です。







暫定順位はこちら。


チェハミン君が一位守ってます。









そしてそして、最後はお待ちかねのこの方です。


さらなる優勝大本命ヤンホンウォン君!!!
ラスト3人はやっぱりこの3人になりますよねそうですよね…製作者側的にもそうなりますよね…いや〜盛り上がる( ˘ω˘ )





ヤンホンウォン君は家族に宛てたラップを書きました。



応援に来たママとパパです。パパがめちゃヤンホンウォン君のパパの顔なんですけど(笑)!!!(当たり前)






それから子供の時のヤンホンウォン君がほんとヤンホンウォン君で可愛い。(当たり前)(2回目)






そしてステージはこちらです。


この子本当プロすぎる…普通にプロじゃんもう…レベル高すぎやしませんか…!!!!(;_;)そりゃたくさんの高校ラッパー達が憧れるわけですよ(;_;)










点数ですが…


完全にチェハミンVSヤンホンウォンという製作者的に超美味しい展開になっていると思いますが、バックステージのラッパー達の中では「ヤンホンウォンほんとかっこよかった」派と「俺的にはチェハミンのほうがかっこよかった」派もいて、エエエエエどっちが勝つの〜な流れですよ( ˘ω˘ )







ではご一緒に










エエエエエ、どっちが勝つの〜( ˘ω˘ )




(謝罪:めんどくさい性格です)








それでは点数です!!
(早くそこに移れよっていうね!!!)














キタァアアアアアヤンホンウォン優勝だ〜〜〜〜勝った〜〜!!!!!長いようで短かったこの番組、高校ラッパーの頂点に立ったのはヤンホンウォンでしたね(;_;)(;_;)




そんな優勝者のヤンホンウォン君は、Tiger JKと一緒に曲を出せることに!!!!一応載せておきます。









抱き合いお互いを称え合うヤンホンウォンとチェハミン(;_;)感動シーン(;_;)







からの、わたし的に熱いマークとパンジェミン君の番組1の癒し系コンビのハグもありました( ˘ω˘ )♡(一対一バトルやってた子たち!!)






そしてさらに!!もはや昔すぎて誰のだったかも忘れてしまったんですが(え、)、インスタに高校ラッパーの集合写真を載せてくれた神様がいたのでこちらも載せます。

(え、マクたんのポジなんなのこれ、可愛すぎない?ヤンホンウォン君いじってね??)






というわけで、マクたんの勇姿を見届けようってつもりで見始めた高校ラッパーだったわけですが、もう見てたらいつの間にか出演者達に愛着がわんさか湧いてくる湧いてくる!!!え、みんな素敵すぎるじゃん可愛いじゃん…!!!あくまで記録用にでしたが、自分的熱いポイントをブログにも書けて楽しかった本当に( ˘ω˘ )(書き終わるのが遅すぎる件)




ぜひこれからもマクたん含め、高校生ラッパー達の活躍をちょこちょこ追っていきたい所存です…( ˘ω˘ )




まぁまずはショミザマニー6の予選にたくさんの高校ラッパー出演者達が参加していたとの情報が入っておりますのでね!!また見れる機会があるんだと思うと舞えますよね、えぇ( ˘ω˘ )








ごたごたしてきたところで、シメはやっぱりこの集合写真でいきましょう!!(好きすぎるこれ)



出演者の皆さんかっこいいラップと楽しい番組をありがとう〜!!!(;_;)









いつにも増してぐだぐだなブログ読んでくださってありがとうございます٩( 'ω' )و

【最終回その1】高校生の青春


こんにちは。新一年生になりました。意外とやらなきゃいけないことが多くて全然記事を書けていません!!

でも地味〜にアクセス数が増えてきていて、それがこんなに記事を書く励みになるとは…!!読んでくださる方々がどうやってこのブログにたどり着いてくるのかは謎ですが、本当にありがとうございます〜٩( ᐛ )و♡

高校ラッパー最終回の後に異常にアクセスをいただきまして!!威力強いぞあの番組!!





さてさて、今日は張り切って高校ラッパー(高等ラッパー)の最終回についてだらだらとマーク中心に自分のグッときたところを書きたいと思います。っていってもさすがに最終回となりますと、もう高校生達への情が溢れすぎて全部書きたい!!だってみんな本当にかっこいい( ; ; )!!



というわけで本当にだらだら書きますので、ちょっと読んでやってもいいぞ〜な方はぜひお付き合いください。

画像も多くて重くなってしまった上にだらだらすぎて長すぎて読みにくいので、マークのところまでで区切りました!

(前置きが長くてなかなか本題にたどり着きません←)





前回の第7話では、一対一のラップバトルを経て6人がファイナルに進んだわけでした。
前の記事です、よかったら。


その出場者ですが、第7話ではこちらの6人


左から
チェハミン→マーク→キムソンジェ→イドンミン→キムギュヒョン→チョウォヌ
が勝ち進んだことになっていました。
ちなみにチェハミンVSヤンホンウォンのラップバトルはどちらがどんなスコアで勝ったのかは放送されず、ファイナルに進んだのはチェハミンでしたーって感じの雰囲気で放送されてましたね。(雑)









なんですが、


Mnet編集下手かよ!!!!全視聴者がテレビに向かって突っ込んだに違いない!!!!
最終回を見ますと、なんと前回のラップバトルで勝利していたのは

ヤンホンウォン君じゃん!!!←え

じゃあチェハミン君どうなるの??どうしてファイナル出てたの??てなりますよねもちろん。Mnetさん本当に編集どうにかしたほうがいいと思います、ガチめに←




一対一ラップバトルに負けたこの6人の中から、観覧者100人が1番良かったと思う人に投票してその点数が1番高かった人が復活してファイナルに出場できるというどんでん返し


こんな感じで投票





え、そう来る?!!感すごいですねなんかもう!!!こう来ると、もちろん復活するのはチェハミン君です。100票中60票という圧倒的支持率での復活、この子本当に強いです。



わたし的にはとにかくキムユノ君復活してほしかったですが、番組的にはやっぱりヤンホンウォンVSチェハミンていう頂上決戦で持っていきたいんだろうな〜ていうのが見え見えですよMnetさん!!!(°▽°)


そんなわけで、ファイナル出場者はこちらの7人となりました。改めて感じるマクたんのすごさ…!!!ファイナルにまで出場するとは( ; ; )



そしてやっとこさファイナルステージへ突入でございます。
このバトルも今までと同じように自分に付いてくれるメンターと一緒に曲の作業をするんですが、ファイナルということもあって先輩ボーカルだったり先輩ラッパーがフィーチャリングしています。見ごたえある〜٩( ᐛ )و!!

スコアですが、Tiger JK(レジェンドラッパー)の持つ点が50点+観客の持つ点が250点=300点満点となっています。



最初に披露するラッパーが発表されるのを緊張して待ちます。

ちなみにマクたんは口を動かして何か言ってたんですが、BGMのため何を言ってるかは分からず(緊張のマクたんとてもとてもとても可愛い)。


はい、最初のステージは

イドンミン君!(いつも青い制服着てた子)この子のステージは本当に盛り上がるいつも!!

スコアは202点でもちろん暫定1位です。



次のステージは

キムソンジェ君!!声がめちゃかっこいい子ですね。それと笑顔がニヒッとしててなんか可愛い、そう、なんか可愛いんだこの子。だから女の子からの人気が高くてみんなにキャーキャー言われての登場。もうアイドルじゃん!!


からのなかなか静まらない会場に対してこのアクションですよ!!!爆モテ系ですかこの子は!!メンターのソチュルグもびっくりしてましたね、おぉ…!!

キムソンジェ君は一緒にラップをやってきたキムチェミン君に向けてのステージを考えました。ファイナルにも応援に来てくれています。キムチェミン君も高校ラッパーのオーディションに参加はしたんですが、そこで予選落ちしてしまったんですね。メンターのMad Crownとの作業です。


それでキムソンジェ君、この番組の中でキムチェミン君にadidasのスーパースターかな?か何かのスニーカーをプレゼントするんですが、それと同じ物を自分でも購入して(カップルシューズ可愛い)、それをファイナルの時にも履いてるんですよこの子…( ; ; )!!!同じ靴なのわかりますかねこれ…??いや〜高校生の友情熱いねいいね!!!


彼のステージはこちら。

キムソンジェ君はキムチェミン君のほうを向いてラップしてメッセージを送るんですが、それに感動して泣き始めてしまうキムチェミン君にこっちもこの友情にうるっときそうで…( ; ; )ヒョリン姉さんのフィーチャリングもいいわ〜染みるわ〜( ; ; )

なのにラップ中の本人はこの笑顔ですよ!!!この子大物かな?!!ステージを完全に楽しんでいるご様子。



スコアも224点で1位に出ましたキムソンジェ君!!個人的に今回のバトルの中で1番好きだよこれ!!٩( ᐛ )و







次のステージは

キムギュヒョン君!!
この子は『手紙』というテーマでおじいちゃんに向けてのラップを書きました。いつも自分のラップをかっこいい、上手だって言ってくれたおじいちゃんですが、高校ラッパーに出てるところを見せられる前に亡くなってしまったそう。また泣けるものを…( ; ; )


彼のステージはこちら。

フィーチャリングはメンターのJessi姉さんとBabylyonです。あのベィビロ〜オ〜オ〜ゥン(ZICOの一緒に歌ったあれです)が出てくるとは!さすがファイナルだ!!



家族に宛てた歌詞に弱いのはみんな同じなようで、バックで聞いている出場者も観客もうるっときていましたね。ヤンホンウォンも「俺が今まで見た中で1番かっこいいキムギュヒョンだ」って感想を言っていました。

ですが、スコアは伸びず…189点で3位となりました。ずっとメンターをやってきたJessi姉さんとの姉弟関係といいますか、メンター達もかなり高校生ラッパー達に情が湧いてるんでしょう、掛ける言葉が温かいんですよね本当に( ; ; )








次のステージはお待ちかね

我らがマークです。ドリム達も応援に来ました(みんな揃って可愛いったらない)

ステージに颯爽と登るマーク。自己紹介をして、カメラに映された観客席を見ると、そこには人一倍速く、そして熱い拍手と声援を送る彼がいたのです。




お気づきでしょうか、そう、もうマーク推しならみんな彼のことも大好きになったであろうキムユノ君です。いや〜すごい反応の速さでしたよ。マクイムニダって言った瞬間に超拍手。遅れて周りのソウル江西チームの皆さんが拍手し始める。本人もインスタで言ってましたが、俺はずっとマークのファンだってのがよ〜く現れてます。キムユノ君推せるわ〜٩( ᐛ )و


気を取り直して、マークは高校生に向けたラップを書きました。

メンターのソチュルグとの作業の中で、「正直アイドルだっていう目で見られてるって感じた?」的なことを聞かれるんですが、「偏見?正直高校ラッパーの最初の放送の時には疲弊のような視線を感じました。」と答えたマーク。

実際、最初のラップ披露の時には周りの高校生ラッパーからもいい感想はもらっていませんでした。「アイドルの準備をして来た人が1度でも本気でヒップホップを考えたことがあるのか」なんて意見を言ってる人もいましたね。


回を重ねていくに連れて、自分のラップのスタイルが出せるようになってメンター達にも良い評価をもらえるようになって周りにも認められていったマーク。そのステージはこちらです。

毎回言うけど、マークは本当にいつも自信あるステージでしかも本人がそれを楽しんでいるのが伝わってきて見るのがとにかく楽しい。スルギとのフィーチャリングで、アイドルであるマークだからこそできるダンスを取り入れたりアイデアがいいな〜ほんと。メンターにも「ラップもダンスもやるキャラクターが良い。必要だ。」とか「アイドルだとかじゃなくてラップが好きな1人の少年だ。」とか良い評価をまたもらっていましたね。


ですがマークのスコアも伸びず184点で4位となりました。

その後のインタビューでの言葉では

「高校ラッパーを通して音楽面でも自分の面でも深く成長することができました。穴から少し頭が出たように思います。昔はもう出ているものだと思っていましたが、思ったより世界は大きいんだと改めて感じました。」

こうゆうことを高校生の時に感じることができたことに意味がありますよね(誰目線)。マークのラッパーとしての成長は周りがみんな感じていること。これからの益々のご活躍と成長に期待しかできないじゃないですか!!!お疲れ様マクたん( ; ; )


放送終了後にキムユノ君が「俺のパートナーマーク」とインスタに写真を載せてくれました。この子本当にいい子すぎて最後までできる子すぎて、わたしは彼を忘れません←


本当に刺激的な2ヶ月間だっただろうな〜( ; ; )歌番組とか遠征してステージだとかいろいろアイドルの仕事が忙したかっただろうに空いた時間はラップメイキングと練習に励み、ファイナルまで勝ち進んだ我らがマーク、本当にお疲れ様( ; ; )

マクたんがFrom Starにメッセージを残してくれたので最後にそれを載せたいと思います。翻訳機からの意訳なのでざっくりとですが。






[From MARK]

皆さんこんにちはNCTのマークです。

2ヶ月ほどの時間の間に高等ラッパーと呼ばれるプログラムを通して皆さんに
新しい姿をお見せしましたが、その2ヶ月の間は僕にも大きく重要だったようです。
最初は、ただすべてのことを機会と受けて、学びたい心が一番大きかったと思います。今年が高校生時代で最後の1年ですが、終了する前に、高等ラッパーが高校生の姿と考えを最も表現できる場所になるだろうと思いながら、期待と一緒に始めました。

高等ラッパーとNCTの活動を共にしながら時には少し難しく、頭が複雑になる時もありましたが、それはまた、高等ラッパーをより記憶に残る思い出に持っていくことができるようになったようです。
高等ラッパーをしながらも、あまりにも学んだことが多く、経験して感じたことも多かったと思います。
特に、同年代と直接会って一緒に様々な音楽をするのが私にはあまりにも大きな刺激を与えました。
僕以外にも本当に多くの友人が僕と同じように音楽を愛し、ラップが好きなことを実現し、その友人の熱意を見ながらも素晴らしいと思い、僕の動機にもなったと思います。
だから、僕は高等ラッパーが終わっても、むしろそのときよりも熱心に、より広い考えでもっと音楽をしたい気持ちが大きくなりました〜

高等ラッパーをしながら一緒にたくさん悩んでくれたマネージャーヒョンと、A&R、スタッフ、ママとパパ、ヒョンとすべての人々に感謝します。
特にプログラムしながらメンバーのことをたくさん考えましたが、メンバーたちも本当にありがとう〜
高等ラッパー江西チームも本当にみんなかっこよくて、感謝しているし、メンターでしたがすごく良くしてくれたヒョン達、ソチュルグヒョンとギリボーイヒョンありがとうございます。
フィーチャリングしてくださったスルギヌナもありがとう〜

最後に、ファンの皆さんにとても感謝申し上げたいと思います~~
本当に震えて緊張していたところでファンの皆さんの応援の声と振っていただく小さなペンライトが
このように大きな意志になることを知りませんでした…とても感謝しています、最後まで信じてくれてありがとうございます。
Of course、I would also like to thank God the most.Thank God.
これから挑戦し続けるマークとNCTになります!続けて見守っていてください!




マークに対してドリム達もメッセージを送っていたのでそちらも〜。





From RENJUN

弟みたいな僕たちの長兄マーク・リー!ヒョンとうとう高等ラッパーが終わりました!
苦しくても大変な振り一つなく、毎日笑ってくれて弟たちの面倒を見てくれたマクヒョン!
本当にありがとうございました、お疲れ様でした〜

두고가(Drop)歌詞に(毎日弟のご飯奢ってあげたい)という歌詞があったよね(笑)
最近僕肉が食べたいね😊期待しますね!とにかくヒョンお疲れ様大好きです!



From CHENLE

ヒョンお疲れ様〜高等ラッパー本当にかっこよかった〜僕たちのマンネ〜ファイティン!

哥哥辛苦喽〜在高等ラッパー里表现的特别特别特别好〜僕たちのマンネ〜ファイティン!







これからも頑張れマーク!!それとNCT!!!٩( ᐛ )و

【湧いた!!】一対一バトル



こんにちは。毎日風がつよくて本当にうんざりしています。早く春の暖かなポカポカ陽気来てよ〜。



さて、今日も高校ラッパー(高等ラッパー)について書きたいと思います。先日の第7話の放送です。もう7話まで来たか〜早いな〜って感じです。今回もマークの活躍を中心に、でも第7話は他のバトルもかなり面白かったのでぜひ載せてしまいたい!!!わたしとしては彼らの青春を見ることができて感無量です本当に感謝\( 'ω')/




では書いていきます。




前回(第6話)では、地域チームごとにラップバトルをして勝ち進んだ3チームが決定ました。半分のチームが脱落してしまいましたね。よかったら前の記事を載せておきます。



脱落したチームから地域チーム関係なしに3人が敗者復活戦を勝ち抜いて次のバトルに進むことができるのですが、残念ながらその復活戦(ソロでラップ披露)は放送されず…( ; ; )

復活した3人は…






チェハミン君(やっぱりこの子は強い)


キムソンジェ君(笑顔可愛い子)(スクショ下手で伝わらない)


パンジェミン君(優しい顔)


の3人でした。前回のバトルの第2ラウンドでマークのいるソウル江西チームとキョンイン東部チームが戦った時、ヤンホンウォン君に負けてしまったチェハミン君でしたが、この2人は高校ラッパー出演者の中でもトップクラスの実力(トップクラスの戦いでした)なので、やっぱり脱落しても戻って来たチェハミン君!!!


それからキムソンジェ君ですが、この子は敗者復活戦のスコアで第1位を取った子です。この子のラップする時の声が本当にいいんだわ!!!ラップに似合うかっこいい声!!!


ちなみに順位はキムソンジェ君→チェハミン君→パンジェミン君の順でした。このバトルも見せてよ〜( ; ; )



こうして12人(元の9人+復活した3人)の戦いになりました。今回のバトルは一対一のラップバトルです。このバトルに勝った6人が決勝に進出できるという、運命の準決勝です。


それぞれの名前が書かれた紙がボックスに入っており、そこからMCが紙を引いて、選ばれた子があの「너 나와(お前、出てこい」を言って自分が戦う相手を指名するという流れなんですが、もうこれが本当にエキサイティングで…!!


最初のほうに紙を引かれた子は、自分が「この相手なら勝てそうだな」って子を指名するわけなので、選ばれた子も複雑なわけです…くぅううううううぅうぅぅぅううう( ; ; )
これまでのバトルの本番でラップが詰まったりして失敗してしまったことのある子がやっぱり最初に選ばれてしまい…わたしには見ていて少々辛いんですが…( ; ; )


我らがマークは、なんと2番目に紙を引かれたので指名する側に。


他のラッパー達の反応はといえば…



「マークと一緒にやりたい」とキムドンヒョン君


チョウォヌ君も同じこと言ってますね。(青い制服に白いバンドの子)


ただ単にマクたんと一緒にステージやりたいだけなのか、マクたんになら勝てると思って言っているのかは不明ですが…




この時点でN市民は

「え、こんな優しさの塊みたいな子がお前、出てこいなんてそんなこと言えるの??」

と皆さんが思ったことでしょう。しかも自分が勝つために指名するってことは、その選んだ相手をちょっと見下しているとも解釈され得るわけで。
は〜〜〜マクたんどうするの〜〜( ; ; )とドキドキしながら見ておりましたが、さすができる子マクたん。この子は本当に優しい子でした。








MCに「一対一バトルをする相手を選んでください」と言われて口をモゴッとしたマクたん…(可愛い) 何を考えてるんだ〜〜〜




MCから「どうしてその相手を選んだんですか?」と質問を受けるマーク



「舞台を見た時、僕と感じが似ているように感じたので」と答えるマーク


みんな「え、誰だ?」となる雰囲気。確かに誰ーーーーマクたんと似てる感じって誰ーーーー\( 'ω')/




「お前じゃないの?」と尋ねたキムソンジェ君に、「いやまさか」と答えたパンジェミン君。もしかして君か…??




製作者からの「この人は絶対に避けたいなって人はいますか?」という質問に対してパンジェミン君は「マーク学生」と答えていたんですが…







ところがどっこい



「パンジェミン、お前出て来い」

マクたんが指名したのはそのパンジェミン君でした。しかしこのマクたんの指名の仕方が控えめすぎて可愛い。お前出て来いなんて普段言わないだろうにとうとう言ったーー!!と思ったら謎のジェスチャーついてます(可愛い)。もしかして言葉の強さを軽くしようとしてのジェスチャーなの?なに可愛い。ちなみにどちらも99lineだそうですが(笑)




指名された後のインタビューで「大変なことになった」と答えたパンジェミン君(笑)




「面白くてなんかかっこいいステージを一緒にやりたくて」とパンジェミン君に声をかけるマクたん。それにしても相手を選んだ理由で相手を傷つけないようにしているところが本当に優しいできる子マクたんです(パチパチパチパチ)。



「上手くやろうまじで」


「かっこよくやろうまじで」

とさらに声をかけて席につく(笑)人見知りが出てる(笑)気まずそうな雰囲気をどうにかしようとするマクたんです(優しい)。おそらくパンジェミン君も人見知りだこれは(笑)。高校ラッパー随一の癒し系チームじゃないかどう見ても?!!見てて可愛すぎるんですけど!!!




この後もボックスから自分の名前が選ばれた子が相手を指名していき…



まぁみんな避けるわけです、めちゃ上手いヤンホンウォン君とチェハミン君を。ずーーーっと指名されずに残ってしまい…MCに「何で君達が選ばれなかったんだと思いますか?」みたいに聞かれると、ヤンホンウォン君は「俺たちが怖かった?」て本当にみんなに聞くんですよね。そしたらみんなも素直にうんうんしてて。さすがにこの2人は自分にすごく自信を持っていますね。
この2人が戦うということは、この2人のどちらかが脱落するということで。この2人のいない高校ラッパーなんてありか??!!って感じですが、しょうがなくなってしまいました。





こうして2人組が決まり、一対一バトルへ。



相手が決まった順に戦うのでマークは2番目のバトルでした。



マイクを取ってステージに向かうマーク。気合い入ってます。


「100パーセントのマークを見せたいです。」



2人のバトルはこちらです。

メンター達の反応も入ったバージョン

Go get it!!!かっこいいなーー!!マーク!!どのステージを見ても思いますが、いつでも自信を持ってラップしているんですよね。怖気付かない。アイドルだからっていう先入観を回を重ねるごとに払拭していくマーク( ; ; )メンターや他の高校生ラッパーからの評価もなかなかです。

でもパンジェミン君はリハーサルにはなかった歌詞を入れていわゆるフリースタイルでラップを披露して、こちらもメンターからも高校生からの評価も高い。

ところでこうやって一緒にラップしているのを見ると、確かにパンジェミン君とどこか似たような印象が…!!


結果は…







フォオオオウ!!!57:43でマークが勝ちました!!我らがマークが決勝戦進出です!!本当にすごいよ!!!いい勝負でしたね。




次のバトルは、ソウル江西チームのキムユノ君と敗者復活戦で一位の成績で戻ってきたキムソンジェ君でした。
これが本当に面白かったのでぜひ書きたいと思います。

キムユノ君といえば、第5話でマークと一緒にラップステージをしたとんでもなく優しいあの子です。よかったら前のブログを…


実はキムユノ君、高校生ラッパーからもメンターからもそこまでラップが上手いとは思われてないなかったんです。でも2人でラップの練習をしてみると、その上手さに驚くキムソンジェ君。何か覚醒したんだろうか、すごーく生き生きしてるキムユノ君。


こちらの動画は前半部分ですが、36:00〜が2人の部分です。


ラップバトルはこちらです。

エエエエエエめちゃくちゃ上手いじゃんキムユノ君!!!なに!!!盛り上がる!!!しかも今までになく自信に溢れてる!!キムソンジェ君はやっぱり声もかっこいいしもちろん上手いんだけど、キムユノ君!!メンター達が驚くのも最もだ!!これは勝ち敗け決めにくいやつだ絶対。

そのメンター達が驚くシーンが入ってるのはこちらです。


結果は…






53:47という僅差でキムソンジェ君の勝利でした( ; ; )あああユノ君( ; ; )本当に楽しくて面白くてかっこいいステージだった( ; ; )



残念ながらユノ君は脱落することになってしまいましたが、MCから「大丈夫ですか?」と受けても
「良い評価をたくさん聞けたので、もう死んでも思い残すことはありません。」
このコメント!!なんてかっこいい子なんだろう!!やれることはやり切ってキムソンジェ君といい勝負して( ; ; )
メンターへのインタビューでもべた褒めされていました( ; ; )愛されてる( ; ; )
これぞ高校生の青春だ!!( ; ; )






この後もバトルが続き、最後はやって来ました。ヤンホンウォン君とチェハミン君のラップバトルです。載せるだけ載せます。
なんかもう雰囲気から違いますよ。

動画はこちらです。

反応入りバージョン



結果はチェハミン君の勝利。なんとヤンホンウォン君がここで脱落してしまいました。エエエエエエ、ヤンホンウォン君のいない高校ラッパーが続くのこの後に?!?!ショックが大きすぎて…個人的には今回のバトルはチェハミン君よりヤンホンウォン君のが好きでしたが…

ヤンホンウォン君はソウル江西チームでマークともキムユノ君とも一緒にやってきたのに、とうとうこのチームから残ったのはマークだけとなってしまいました…。なんだーーこの展開!!


勝戦に進むのはこちらの6人


勝戦ではマークはRedvelvetのスルギとコラボしたり、キムソンジェ君はSistarのヒョリンとコラボしたりと、ビッグなラップバトルになるそうで!!ドリム達も応援に来ているところが予告に映っていました(もう可愛いったらない)。もう最終回なんて…今から死ぬほど楽しみですね。誰が優勝するんだろう!!!


ここまで勝ち進んだ我らがマークが本当に誇らしくて( ; ; )(誰)
実力もっともっと見せつけてくれ!!!




非常にまとまっていない長文なのに読んでくださってありがとうございます(;ω;)

【ホンウォン君!!】高校ラッパー第6話

こんにちは。今日はあいにくの雨です…冬は寒くても雲ひとつない晴れの日って多いですが、春は風も強いしやたらと曇りがち雨降りがちでなーーんか出かけるのが億劫になっていますよ。

さて今日は高校ラッパー第6話についてやっと書こうと思います(遅い!!)。ちなみにマクたんがパフォーマンスを披露したわけではないので、話の流れを少しだけ書いてみます。


よかったら復習に前の記事を…


第5話では第一ラウンドでキョンイン東部チームに負けてしまったマークのソウル江西チームでしたが、第6話で行われた第二ラウンドでは、
ソウル江西チームのヤンホンウォン君(+서출구+기리보이)
キョンイン東部チームのチェハミン君(+Swings)
がそれぞれラップを披露し対決しました。
こちらです。


結果は…




ホンウォン君310点

ハミン君286点


総合点

ソウル江西588点
キョンイン東部581点

ということで、マークのチームが7点差で勝利しました!!!!ワーーーイこれでまたマークのラップが見れますね!!!!


抱き合うソウル江西チーム( ; ; )


勝ち進んだのは、



キョンイン西部チーム


釜山 慶尚チーム


ソウル江西チーム
(スクショ下手でごめんねマクたん)

の3チームです。残念ながら他チームは脱落となりましたが、敗者復活戦が行われて全員の中から3人だけがチーム関係なしに勝ち進めるみたいです!!狭き門すぎる!!これも来週放送かな〜?


そして次のバトルでは、Show Me The Moneyでもお馴染みの一対一で、自分が勝負したい子に
「너 나와(お前、出てこい)」
と挑発してラップバトルをするみたいです。ヒャーーーーこれはかなり楽しみです。マークも負けずに頑張れ!!!



読んでくださってありがとうございます٩( 'ω' )و

【タイからの使者】チッタポン

 

こんにちは、先日卒業式を迎えてとうとうJK終了となりました。いや本当に短かった6年間!!!JDの準備真っ最中でございます。

 

今日はネオカルで書きたいことをまず書いてしまえぇぇ!!!という気分になったので、タイからはるばるやってきたこの方

 

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テン君について好きなことをだらだら書いてみようと思います!!(2014年の写真かな?)そしてこの前ブログに動画を埋め込む方法を学んだの使ってみるぞーぃ!!!

 

NCT Uのメンバーとしてデビューした、1996年2月26日タイ生まれ🇹🇭のTEN(텐)君。本名はチッタポン・リチャイヤポンクルといいます(長いぞ)。ポンクルだとかポンちゃんとか呼ばれてますね。タイでは名前が長いほど由緒があるとかないとか聞きますね(ちなみに2PMの超小顔タイ人ニックンの本名はニッチクンバックホルベチクルですからどれだけ名家なのか!!!笑)。愛嬌も多くてこれぞ誰からも愛されるタイプってかんじでしょうか。

 

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幼少期からこの可愛さ。納得。

 

そんなポンクル、タイにいた頃はインターナショナルスクールに通っていたみたいなので英語ペラペラです。NCT LIFE in Bangkokで母校も訪問していました。まだ韓国語より英語のほうが話しやすいからなのか、はたまたNCT内に英語話者が結構いるからなのか、音楽番組のバックステージなんかでもよく英語でコミュニケーションしているところが見れますよね。さすがグローバルも最先端(笑)またちなみに、現NCTで英語が話せるのはジョニー、テン、ジェヒョン、マークかな?

 

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さらにポンクル、タイにいた頃から既に芸能活動をしていたようで、過去写真の量も動画もたーーっぷりです(笑) f:id:hitomochimochi:20170317111159j:image

赤い…!!!!

 

 

さて本題に。ポンクルといえばやはりダンススキルの高さについては外せません。NCTとしてはNCT Uの『第七感』の活動でしかまだポンクルを見ることができないのが本当に残念です。出し惜しみがすごい。(はやくポンクル出してよ事務所!!!)

 

 

 

まず最初に載せるべきなのはSM Rookies Showでのソロステージ。絶対にこれです。これがないと何も続きません絶対。Rookies Show自体デビュー前ということもあってオリジナル曲ではなくて先輩達のカバーが多かったりしますが、ダンスステージはかなり力も気合も入っていたように感じます。最初から作ったはずですきっと。その集団でのダンスステージももちろんカッコいいですが、まずはソロステージから載せます。

 

  

 

 

ポンクルはあまり身長の高い集団ではないNCTの中でも小さいほうではありますが、その身長を感じさせないような踊り方をします。それを可能にしているのはポンクルの腕の使い方だと思っていますが、身長ゆえにあまり腕も長いほうではないんですよね。なんでそんなに腕を動かした時にダイナミックに映える動きに見えるのかは、一つ目の動画でよくわかるように、関節の柔らかさにあると思います。ポンクルは男性にしては結構な体の柔らかさ(関節の柔らかさゆえの)を持っていて、腕を一つ動かすにしても肩からではなくて肩甲骨から全部使っているように見えます。それが自然なものなのか、体の小ささをカバーしようとして意識的に大きく見せようとしての動きなのかはわかりませんが、とにかくポンクルは腕を使った振りが本当にダイナミックで綺麗です。緩急もはっきりつけるので尚更その動きが強調されて、まさに名パフォーマー(パチパチパチパチ)。

前にポンクルがスプリッツしている動画があったのでそれだけ載せておきます。なかなかパカーーンといきます(゚∀゚)

 

 

 

 

 

ポンクルがダンスの実力を世の中に知らしめたのは、間違いなくこれが大きなきっかけとなりました。体や関節の柔らかさもよりわかりやすいです。Hit the Stage(以下略HTS)というダンスパフォーマンスバトル番組です。(韓国は本当に実力対決番組好きだな〜よくやるな〜) ダンスバトル番組といえば、一昔前までまだ若かったしゃいにとか少女時代、2PMなんかもたくさん出る有名なやつがあって結構好きだったのに、いつの間にかダンスのバトル番組はなくなっていましたよね…(歌唱力バトルはずっと人気ありそうですが)完全にラップに持っていかれていたところを、久しぶりにダンスのバトル番組が出てきておぉ〜〜そういう時代か!!と嬉しい限りです。

 

HTSはダンスを自分の武器とするアイドル達がダンスチームとタッグを組んで、毎回出されるテーマに沿ったダンスを披露して対決する番組です。いろんなグループのダンスを得意とするメンバーが出てきてそれだけで楽しいのに、有名なダンスチームもがっつり活躍しているので見応えのある作品は本当にすごいです。

ポンクルはPrepixhttp://prepixstyle.com/?ckattempt=1と一緒にタッグを組んだのですが、もう正解としか言いようがないような最高の組み合わせだったと思えるくらい毎回かっこいいダンスを作っていました。ポンクルが出演した回を全てちょろっと載せてみます。

 

 

第1戦 テーマDevils

リハカム

 

初戦からぶちかましてきたポンクル。リズムのノリで見せる振付ではないのに最初のあの動きだけでとにかく惹きつけられます。強弱が上手すぎる。1:00くらいからのさらに激しくなった動きも無駄がなくてずっと見ていたくなります。ブリッジするところ見てるとやっぱり体柔らかいな〜という印象が。それとやっぱり腕を動かす振付がすごく綺麗に見えます。

 

 

第3話 テーマThis Love

リハカム

 

ワッキン大得意の女性ダンサーと一緒に明るくて楽しい雰囲気の音楽でポンクルも初のワッキンに挑戦した回です。表情もよくついていて見ていて楽しいのに、第2バトル中で最下位の得点をとってしまった回でもあります。うーん残念でしたが観客には届かなかったようです。でも明るめのこうゆう類の振付もよく似合うな〜(何せ笑顔の国タイの子ですし)。

 

 

第6話 テーマUniform 

 

見事第3バトルでの優勝を勝ち取った文句なしの回です。ポンクルが指揮者となってPrepixがその指揮に合わせて動く楽器のような役割で踊っています。これまたポンクルの表情の魅せ方が光っていますが、滑らかな動きも本当によく踊りこなす!!!これ構成したPrepixの方々にどなたか金一封を差し上げましたでしょうか、ポテンシャルの高さがエベレスト級ですもっといろんなダンスを供給してくださいと懇願するしかありません!!!とにかくこの優勝回はありとあらゆる人に見てもらってポンクルのダンススキルを認識していただきたい!!!

 

 

第9話 テーマThe Fight

 

正直ポンクルのHTSでのステージの中では1番印象が薄い回です。ただ、Prepixとのチームせんとして見てみると、ポンクルは派手な動きが似合うと言うか、腕を派手に動かせるからなのか、ダンサーではなくてメインにいる時に本当に輝くな〜とよくわかる回でした。

 

 

 

第10話 テーマFinal(最終回です)

 

この回ではポンクルのチームはHTSの記憶ということで、今まで披露してきたパフォーマンスの最終回という形でみんながダンスで楽しく遊んでいる雰囲気のダンスです。ダンスとは関係ないですが、ポンクルの人懐っこさとかあの笑顔とかがPrepixと打ち解けるのに役立って本当に楽しく作業していたんだろうな〜ていうのが伝わります。毎回毎回忙しい中、短期間で準備しなければいけなかったはずなのに、その影の準備でさえも浮かんできそう…( ;  ; )

 

この番組はプロのダンサーチームと組んでのパフォーマンスだったので、出演したアイドルによっては完全に周りに埋もれて映えて見えない人もいたような(そういう人はもしかしたらメインで踊っているよりもダンサーとしているほうが向いていたりするのかな…)、ある意味微妙な印象も与えかねないものでしたが、ポンクルは自分の持ち味を十分に発揮できたように思います。単純に、もっともっと色々なパフォーマンスを見たくなるような気持ちになりました。グッジョブでしたポンクル( ;  ; )

年末の歌謡祭でもNCTからのダンス選抜として他グループメンバーと一緒にBruno Marsの『24K Magic』踊ったり(選曲者様素晴らしい)、1人でバラエティに出たり、活動の幅をどんどん広げているポンクル。最後にNCTを語る上でかかせない最初にして最高のこの曲『第7感』のPVと、Mカウントダウンでのポンクル個人カム(大好き大好き大好き)を載せておきます!!

 

 

タイからやって来てくれてありがとうの気持ちを込めて( ;  ; )♡

 

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読んでくださってありがとうございます٩( 'ω' )و

 

 

 

 

【高校ラッパー】ちょろっと追加を

 

こんにちは、今日も忙しいわけがありません。のんびり過ごしています。

 

そこでちょうど高校ラッパーのEP.5を見ておりました。毎週金曜日の夜に放送しているようです。

またまたマクたんが活躍していたのでこれはとりあえず記録しておかないと!ということで、短いですが記録用にその回のマクたんを書いておきます。

 

 そういえば、わたしは「高校ラッパー」と書いていますが、本来は韓国語で「고등래퍼」と書くので正確には「高等ラッパー」にしたほうが良かったですかね…とりあえず「高校ラッパー」のままいきますが。

 

 

 

 

 

EP.4では地域内で3人組になって1:1:1でラップバトルを行い、その中で勝った1人が地域内の代表に選ばれるという内容で、マークは見事それを勝ち抜いて赤色制服チーム(ソウル江西)の選抜メンバーになりました。審査員ラッパーからもなかなかの高評価をもらっていましたね。

 

 

そしてEP.5では勝ち進んだキムユノ君と一緒に他地域と戦うんですが(もう1人同じ地域代表のホンウォン君は第2ラウンドで戦います)、何せこの番組の撮影期間はちょうどマークがNCT127、NCT Dreamで活動している時だったのでめちゃめちゃ忙しい!!!マークは音楽番組に出演したままの衣装でこの番組にも出演しています(笑)プラスしてラップメイキングもしないといけないのにこの子は本当に忙しすぎる!!!どうにかしてくれよSMさん!!!スキマ時間活用のプロかよ!!!

 

すみません、高校ラッパーを通してマークがあまりにも音楽番組の衣装のまま映ることが多かったので、親バカスイッチが作動してしまいました(※親ではありません)。

気を取り直して、第5話をちゃんと書きます。

 

 

 

先輩ラッパーと一緒に会議中、 

第1ラウンドの2人組に選ばれて嬉しい顔のマクたん(可愛さがリミットレスです)

 

ユノ君とホンウォン君が忙しいマークと一緒にラップメイキングするために、ドリムの楽屋に来ました。紹介して挨拶しています。

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 (もうみんな可愛い)

 

マークのスケジュールのため、なかなかお互いに会って作業するのが難しくなるのにユノ君は

「彼は遊んでいるんじゃなくて、仕事しているから忙しいんだ」とマークの鬼スケジュールを理解して 

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「僕がマークに合わせないと」

ユノ君優しくていい子( ;  ; )

 

  

寒い夜の中、「マク〜マク〜」言いながら練習のためにマークを外で待つユノ君(ほんといい子、可愛い)

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移動車の中でも練習します

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無限的我の衣装でも練習、またユノ君が来てくれました(だからほんといい子)

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SM事務所練習室でも一緒に練習

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そしていよいよ本番のバトルです

School Rapper [풀버전] ♬Sing Sang Sung - 마크X김윤호 @ 지역대항전 듀오미션 (서울강서) 170310 EP.5 - YouTube

 

 

少しミスしたと話す2人は、350点満点中278:295でキョンイン東部チームに負けてしまいました。 残念です、『SING Sang Sung』のステージかっこよかったので( ;  ; )

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続いて先輩ラッパーと組んで戦う第2ラウンド

ソウル江西チームのヤンホンウォン君(+ギリボーイ)

VS

キョンイン東部チェハミン君(+スウィングス)

はまた来週となりますが、第1ラウンドの点数と第2ラウンドの点数の合計点で最終的に脱落チームが決定するので、ホンウォン君頑張って欲しいですね!!なんといってもこの後の放送でもマクたんのラップが見たいですからね\( 'ω')/ 

 

 

高校ラッパーの放送の度にマークが検索ワードランキングの上位(1位の事も多いです!!)に上がることからもわかるように、この番組でしっかり爪痕を残しているはずです!ラップ好きな韓国なので、これを通してNCTを大衆にアピールすることができたのではないでしょうか。すごいぞマクたん!!!グッジョブ!!!一応この後の放送についても書けたらいいな〜と思っています(笑)

 

 

 

読んでくださってありがとうございました٩( 'ω' )و

 

 

【The 遅どり】ネオカルリーダー

 

こんにちは、相変わらずの暇を持て余しています。毎日座ってばっかり、ドラマか映画か動画しか見ていないです。生産性はややあると思っています←

ですが実はちょこちょこ散歩だけはしています、綺麗な夕陽を共有させてくださいませ。(IPhoneカメラクオリティになります)

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さて、今日はネオカルリーダーのテヨン(태용)についてたっぷり語る気満々です。ちょっと読んでやってもいいぞな方はお付き合いください。(他の記事ももちろんのことすべてぺーぺーの個人的主観的な感想にすぎませんが)

 

 

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(うーーんやっぱり若い!!)(SM Rookiesの彼です)

 

NCT UとNCT127に所属し、そのリーダーとラッパーを務める、1995年7月1日生まれの이 태용です。ダンスでもポンクルと一緒にNCTを引っ張っています。

SM Rookies時代からSMのお気に入りで、NCTとしてデビューしてからもセンターを任せられています。それにしてもSMの好きな顔どストライククリティカルヒットホームランですよね← 顔がなかなかの鋭さ(美形)です。

そんな彼、デビュー前から色々とあった子ですが、SMの練習生の活動の中にはボランティアなども取り入れられているらしく(EXOも練習生時代に児童施設とか行ってましたよね)、世界に羽ばたくアーティストを養成するための人格教育(礼儀含め)をしているんだろうと勝手に思っているので、そんなに気にしなくても…とか思っています。

 

マークの記事のところにテヨンが初めてラップ映像を出した『Open The Door』は載せたので、その後からちょろっと書きたいと思います。

 

 

まずイテヨンといえばこれ、TY truckの誕生です。

Red velvet-Be natural (Taeyong rap cut) - YouTube

 

Redvelvetの『Be Natural 』に イテヨンがラップで参加したものです。

この曲自体がスローテンポなのにそれにもましてイテヨンのラップのテンポの遅どりさったらもうびっくりします。ついに遅れるんじゃないかってこっちが緊張しそうになります、すごい。稀に見る遅どりさです。

 

イテヨン特有の遅どりを確認するために、ダンスについても話してみます。ダンスのほうが分かりやすいか…?

 

[SMROOKIES] SR15B_0701 DANCE PRACTICE - YouTube

SM Rookies時代のSR15BでのDance Practiceです。これはポンクルにも目がいってしまいますがとりあえずイテヨンのテンポ取りを確認するために頑張ってイテヨンをじっっっと見て欲しいです、特に後半からはその特徴がよく見えてきます。

遅どりと、拍を余らせずたっぷり使って踊るからなのか、とてつもなく丁寧に見えますよね。ポジションもいちいち誤魔化さずに、振付師が踊っているものを1番正確に消化してそうです。振り合わせの時はやっぱり誰かの動きとかポーズのポジションに統一させることが頻繁にありそうですが、そんな時には彼に1番合わせるんじゃないかな〜と勝手に思っています(笑)

 

 

151121 TAEYONG FOCUS / Virtual Insanity - YouTube

SM Rookies時代のイテヨンのソロダンスステージです。

「遅どり+拍を余らせずたっぷり使う」がこんなにも上手く合わさると、この1分49秒間常にずっと動き続けているように見えますよね。動きを止めるところは必ずキメているのに、イテヨンのダンススキル(もはや癖なんでしょうか、いつか本当に聞いてみたい)によって、滑らかに次に繋がっていて、キレやトメはあるのに動きが止まって見えません。すごい、本当にすごい、見ててすごく気持ちが良いです。

 

もっと分かりやすくするために、他メンと比較して見てみましょう。個人的に1番好きな『第七感』がその音の取り方をよくみることができると思ったので、これをお借りしました。振付は日本が誇る4人組ダンサーチームのs**tkingz様です。ただNCT Uは基本的にみんなバリバリ踊れちゃうので比較が難しいかもしれませんが、あくまでイテヨンの音の取り方に注目して見てください。音楽がなくてもイテヨンを見ているとそのバックの音楽が浮かんでくるくらい、体を音によく乗せているのが本当に気持ち良いです。

160604 드림콘서트 - NCT U '일곱 번째 감각' 직캠 by DaftTaengk - YouTube

 NCT U 『The Seventh Sense』の全体が見えるファンカムお借りします。特にイテヨンの気合が入っているステージを選びました(笑)歓声も入っていて音が聞こえづらいかもしれませんが、ぜひイヤホンか何かでちゃんと音と映像を合わせてみてほしいです。

 

ここから注目したい動きだけだーーっと書いてみます。(これは完全に趣味です笑)

・36秒〜   第七感の大きな特徴である最初のドゥ〜ンドゥドゥ〜ンの(伝わるのか)の後にタッタタタッタタッという音が入り始めて手を動かし始めるところ、そこで既にイテヨンは手を忠実に動かしてそのタッタタタッの音を取っているため、この時点で他メンよりも少し遅く見えます。これが遅どりですね。他メンが雑だと言っているのではなく、あまりにもイテヨンの音の取り方が丁寧かつ細かいのが分かると思います。40秒〜のドゥドゥ〜ンのところで上半身(特に胸のアイソレだけ)で音を取っているところもまさにイテヨンという感じ(笑)

 

・1分06秒〜  マーク、ポンクル、イテヨンの「かとぅん っく〜む まち なる ぷるぬ〜ん」のところで、マクポンは赤字のところだけ音を取って上に体をおこしていますが、イテヨンだけ青字のぬ〜んのところも使って二段階で体をおこしています。これは果たしてs**tkingzの振付通りなのか、イテヨンがまた音を聞きまくっているのか(笑)細かく見るとイテヨンは結構自由に自分の音の取り方で踊っているのがよく分かりますね。

 

・1分20秒〜   イテヨンの音の取り方とは関係ないんですが、ポンクルがセンターにいる隊形から次のサビに移動してイテヨンがセンターになるところにかけて、隊形が時計周りに動いて回る変化がめちゃ好きです。(それだけですすいません)

 

・2分50秒〜   なんて言ったらいいんだろう、「open your eyes」のところで手のひらを4回パタパタ(正確にはみんなもっとかっこよく音とってます笑)するところでもイテヨン確実に遅れています、ここはどの映像見ても揃ってるのほとんどないくらいいつも遅れて見えるところです。

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 ↑イテヨン(右から2番目)だけ右手が開いていないです。

 

・3分22秒〜   またイテヨンの音の取り方とは関係ないんですが、脚を内→外で動かすところの振付がもう大好きで、それをかっこよく見せられる彼らが最高です。ここの振付で言うならば、絶対にスキニーよりもワイドパンツのほうがかっこいいと個人的に思いますそもそも第七感はワイドパンツに限りますね(ニヤリ)

 

 

ここでさらに上の動画との比較で載せておきたいのは、同じステージのイテヨンのみの縦ファンカムです。

 

160604 NCT U - 일곱 번째 감각 (The 7th Sense) [태용] TAEYONG 직캠 Fancam (상암) by Mera - YouTube

 

この動画で上の細かいところを見てみてると、さっき見たイテヨンは他メンよりも遅れて見えるところがあったはずなのに、決して音に遅れて踊っているようには見えません。いかに人の音の取り方が様々であり、イテヨンは音を忠実に再現して遅どりしているかが分かるはずです。まさにバコンバコン音に振付をはめてきているようです本当に。

 

推測でしかありませんが、イテヨンはおそらく振合わせの時に相当自分の遅どりを修正しているんじゃないかなと思っています、少なくともサビは。自分もセンターに来るパートであり曲の中でも目立つ部分だから。癖なんじゃないかやっぱり。意識的にあそこまでほとんどの部分で遅どりするのって可能なんだろうか…。SM Rookies Showの時の映像を見るとイテヨンがセンターで見事に遅どりしていた時もありました。ちょっと気を抜くと遅どり(イテヨンにとっては音に合った自分のテンポ)になるのかなぁと。その動画を載せたかったんですが、いつの間にか非公開になっていました…見つけ次第載せます。

 

イテヨンの音の取り方について散々書きましたが、遅れていることを問題としてあげているのではなく、ただイテヨンの踊り方の大きな特徴の1つとして書いているだけで、わたしもそうですが、このイテヨンの遅どりの感覚がすごく好きな人もたくさんいるんじゃないかと思います、音にはまって見えて。EXOリーダーのスホは逆にものすごく早どりします(笑)まさに真逆です。音の取り方は本当に色々で、遅れて見えたとしても音はしっかり取って、拍も余らせずにた〜っぷり使って常に動きを見せるイテヨンのような人もいるんだと思うと、すごくかっこいいです。振付は揃っているに越したことはありませんが(視覚的に)、NCTはいわゆるカル群舞を狙っているわけではないのかもしれませんね。なんといってもネオカルチャーテクノロジーですから、最先端はいかに振付を端から端まで揃えるかを気にするよりも、もっと曲そのものとか振付の新しさに投資するのかなやっぱり(笑)それこそ、SMが長年の努力で築いてきた最大の強みなのは間違いありません。

 

 

まとまらなくなってきたのでしめよう(急に)

 世界に羽ばたけNCT!!

イテヨンはやはりその中核を担います。個性をそのまま持っていってくださいどうか!!

遅どりがよくあらわれていた時期のイテヨンの素敵な写真をお借りします。

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最後まで読んでくださりありがとうございました٩( 'ω' )و相変わらずの乱文申し訳ないです何の節操もありませんね…いつか上手く書けるようになるのかなぁ…(笑)